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VOCALISTの特性

朝すごい嵐だったね!
白銀の世界でしたね!
でも一瞬だったね!

今日はVOCALISTの特性について考えさせられました。
これは常々あるテーマなのだが、
まずフロントだから、他の楽器の方々に失礼をしやすい。
いかんせんスーパーフロント楽器、
どうしても他のミュージシャンに伴奏をお願いしてる形になりやすい。
そうするとわがまま炸裂しやすいんだ。
そして何より楽器とはいえ生身の体。
よしこはだから何?と思っているが、
VOCAL以外の人はみな、「生身なんだから」って思っているようだ。
わかる?
つまり、よしこは、自分は生身の体を使うパートだけど、
でもそれはそこが違うだけで、コンボにおけるフロントパートの一人、
って自覚してるけど、
でもその他の楽器の人たちは、「VOCALは特別」って意識してるように感じる。
私の願望は、「歌だから」っていわれないように、
VOICEという楽器奏者として、扱われたい。
それに加えて!「歌が歌える」「言葉を発せられる」その特徴も利用したい。
おいしいとこどりをしたいんです!
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