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左利きだから

一年に一回くらいやるんだけど、ボールペンやシャーペンを時々解体しちゃうんです。
ペン先のパーツって、実はねじ?の向きが敢えて逆にしてあって、
左利きが使うと開く方向に力が加わっちゃうんです。
だから知らないうちに緩んでて、
突発的に分解されインクやら芯やら飛び出たりします。

今日生まれて初めて修正液が爆発した。
悔しかったから写真撮りました。
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つ、ついに、、、

ちぇりお5連荘目、、、

来年の抱負
一、オリジナルを沢山作って演る(特に作詞)
一、この日記をもっと書く

つ、ついに、、、

ちぇりおのHPが復活しました!
ゆうじさんは神様です。


っていうか今までの淑子の徒労って、、、

つ、ついに、、、

腹筋が割れた、、、

き★よしこの夜

メリークリスマス!
というわけでちぇりおのクリパを満喫いたしました。

ところで聖夜にも私夢がないと言われましたが、
やっぱりそう?

①まず皆大好きDISNEYのキャラクターたちのグッズ、そんなに興奮するほど欲しくありません。
 第一枕元にぬいぐるみを置くのが嫌だ。怖い。
 さらに部屋中ぬいぐるみだらけなのも嫌だ。怖い。
 その前にぬいぐるみ自体が嫌だ。怖い。
 いまいちキャラクターなるものへの愛着が薄いようです。
②ハリーポッター系映画、そんなに興奮するほど観たくありません。
 ハリー、眠くなる。
 ロードオブザリング、眠くなる。
 ドラゴンの新しい奴、多分眠くなる。
 ていうかシリーズ化されるのが嫌。一話完結にして欲しい。
 でもネバーエンディングストーリー大好きです。本が。
 ミヒァエル・エンデ。
③プルートとグーフィーの位置関係が気になってしまう。
 だってグーフィーもプルートも犬は犬でしょ?!
 何故グーフィーだけ話す?!
 ていうかミッキーは何故ねずみの分際で犬を飼う?!

夢のない淑子でした。
でも昨日空に浮かぶ美しい島、ラピュタを探検する夢を見たよ?
十分にファンタジーだと思うが、、、

今日のテーマは虐待!

今日のテーマは虐待!

って、重いテーマを明るく掲げてみました。
私の仲良しの先輩が、先日路上で虐待であろうと思われる一幕に遭遇しました。
近所のスーパーの前で、小学校低学年ほどの子どもに暴力を振るっているお父さんを目撃したのです。
知らない親子だった。
しかし明らかに行き過ぎた暴行だった。
私ならどうするか?

勇気ある先輩は、最後までその親子の動向を目撃し続けて、
しかし結局声をかけられずに終わりました。
先輩は事の詳細と、心の中の不甲斐なさをブログにアップして、WEB上で皆でどうしたらよいか考えることにしました。

まず、先輩の勇気ある行動を誇りに思います。
例え声をかけなかったとしても、今もその親子について考え、皆に問題提起した。
知らない親子のことでありながら、同じことが身近に起こりうる昨今の社会において、
若い私達に重要な問題を提起しそれについて議論する場を与えてくれました。
はじめ私は、最後まで見届けた先輩の勇気を称えながらも、
結局その場で何もしなかったならば即ちその子どもにとって先輩は傍観者に過ぎないと思いました。
被害者である子どもには親こそが全てであり、
例え先輩が遠くから見守っていてくれても、その存在が伝わっていなければ意味がないのだと。
でも今、こうして他人の私達がその子どもの環境を話し合い、
それぞれが子どもの幸せを遠くから祈ることは、決して無意味ではないと考え直しました。
なぜなら、この小さな祈りの輪が広がる可能性は大いにあるから。
インターネットという新しいツールは時に今回のようなチャンスをもたらしてくれます。
時間や空間を超えて私達は話し合うことができた。
あるいはこの輪がいつか、当の子どもにたどり着くかもしれない。
そう考えると、ブログで皆に一石を投じた先輩は決して"何もできなかった"と言う必要はないと思う。

ただでさえ地域や家族の関係が薄くなっている今、
虐待は、一家庭内のプライベートな問題として、誰もが踏み込みにくい難しい社会問題です。
しかし今日虐待によって命を失う子どもが増え続けている以上、
私達はそれについて以前よりもさらに深く考えなくてはいけない。
目撃したからって止めればよい問題じゃないし、
そこで止めたから解決するわけでもない。
それでも虐待について話し合うことは有意義なこと。
すっきりした結論は出せないけど、皆で考えて話し合ったことは決して無意味ではないと思う。
先輩、すごいっす!

THE UNIVERSE REPLIED;

横浜NO.1の店、サブゼロで演奏してきました。
これ↓ 噂のクリスタルピアノ!
さすが、HIPなお店にはHIPなお客様が集まるものです。
今夜は素敵なお客様に囲まれて大変楽しい夜が過ごせました!
耳を傾けてくださった方、応援してくださった方、本当にありがとうございます。

音の仕事をしている特典は、
なんといってもあらゆる種類の方々と触れ合うチャンスに恵まれていることです。
例え初めてお会いした方でも、
それがお客様であってもお店のスタッフでもミュージシャンでも、
音を介して改める必要なく自分を知ってもらえることです。
あらゆる国のあらゆる業界の方と、時に総理大臣とでさえ、音の前では平等!
若造の私にも、全ての方と音を介して知り合える可能性が与えられています。
音楽ってすごい!芸術ってすごい!
今夜のように普段お話できないような素敵な方々と話せたり、
知らない方と一緒に音を作って行けた実感が持てた夜は、
とりわけ私は歌っていてよかったなぁと思います。
JAZZってすごい!
こうして色々な人と音でおしゃべりしていけたら、
もし一生こうして沢山の方と出会える機会を持ち続けられたら、
私は音楽を通して、世界がどう作られているか理解できるかもしれない。


A MAN SAID TO THE UNIVERSE:
"SIR,I EXIST!"
"HOWEVER," REPLIED THE UNIVERSE,
"THE FACT HAS NOT CREATED IN ME
A SENSE OF OBLIGATION."

師走まっさかり!

ですね。
この時期忙しいけど、でもそれだけ演奏する機会が増えたり新しい人に出会えたりするから結構好きです。
今日もだいぶたのしかった!
最近LIVE中のMCが意外と好評で?調子に乗っている淑子です。
はっきり言って、普段通りいかに緊張せず地がだせるか、
MCの全てはそこにかかっていると思います。
そしてMCが達者な方は、その場その場で必要なネタを、
数ある引き出しの中からポン!と選択できる力に長けています。
どんなに引き出しを沢山持っていても、それを有効活用しなければ意味がない。
まさに適材適所、MCもまたこれJAZZ力が大いに必要な、
お客さんとのスリリングなセッションであること間違いなし。
そう考えるようになってから、ステージで話すことが少し楽しくなりました。

なーんて偉そうなこと言ってると、ほんと失敗しそうだな、、、
というかTOMはすごいよ!

プチ☆

南太田のBAR、ペティレクランで演奏してまいりました。
いやー楽しかった!
お客さんも若い方からミュージシャンからご近所からJAZZ通の方まで、
様々な方が集まっていただいて、
雨だと言うのに本当に楽しかった!
今夜のように色々な方と音を通して出会えることが何よりの報酬です。
SPECIALゲストも登場しましたね!
皆さん、お足元の悪い中本当にありがとうございました☆
いおりともよおつかれ!

Offence Lady=OL

久しぶりにレフトホース!
初対面だらけのミュージシャンの方々とでしたが、すごく楽しくて勉強になった一夜でした。
耳を傾けてくださった方、本当にありがとうございます!

今日のテーマは、すばり『JAZZ力』なるもの。
JAZZ研育ちの私は、VOCALだけ勉強している人とは違うバックボーンのためかJAZZ力向上に有利だそうです。
JAZZ力、それこそ私がJAZZが好きな所以であり、JAZZの一番の魅力。
JAZZとは何か、そういわれれば、それは人生であり、生き方そのもの!
JAZZ MEN達はその一瞬一瞬に全てをかけて音を奏でてる。
それこそ生き方そのものだって、JAZZが好きな人たちは皆そう言います。
私もその魅力に取りつかれた一人。
同じように考えている人生の諸先輩方の声を聞いて、自分の歩む道が決して間違っていないと励まされます。
これからもJAZZ力向上に勤しもう!!

そして、忘れていけないのがJAZZ力を生かすためには基本となる下地が必須だってこと。
歌の本質を理解して努力して身に付けないといけません。
ああ、道のりは遠い、、、

日本クラブ事情

久しぶりに六本木へ行ってまいりました!
東京で好きな街①六本木。
そこでみんなに聞きたい!日本クラブ事情。

私はクラブで踊るのが好きですが、どうも日本人の若者達の振る舞いが理解できない時がある。
っていうのは、
米軍基地のイベントでたり、
海外のクラブに行ったりしてきたけど、
外国人は皆、素直にクラブに踊りに来てる。
踊るために来てるって言うのがすごく良くわかる。
ダンサーだけが踊るんじゃない、音に合わせて身体動かせば誰もが皆踊れるんだ。
トランスがかかればわき目振らずトランス状態で汗流すし、
HIP HOPかかればブレイキングの技を競い合う。
私の大好きなSOULやR&Bがかかれば、誰もが異性と踊りたくなって、
男の子は女の子を誘い、女の子はそれを待ってる。
どんなに踊りたくてうずうずしても、声がかかるまでは我慢して待ってる。

日本の若い子は、自分も含め、
まず男女ペアで踊ることに対してすごい羞恥心を抱いてやしない?
そもそも小学校のフォークダンスなるものからして恥ずかしくてやってらんないやい!みたいな風潮があった。(少なくとも一番初めは)
そういうの勿体無いなーと思う。
でもただシャイなだけじゃない、シャイな外国人なんて腐るほどいる。
男女で踊ることの意味がわからないんだ。
日本だけの気がするな、皆
踊れないからクラブに行かないって言うし、
踊るんじゃなくて音を聴くためにクラブにいくって言うし、
恋愛の曲が流れているのに決して女の子を誘おうとしない。
途中の素敵な過程を飛び越えて、いきなり身体を触ってくる下心だけの勘違いBOYSにしか出会ったことない。
wanna dance?
そう誘われることがどんなに楽しいことか!
踊ってお互いを知ろうとすることがどんなにどきどきすることか!
それを私はexcitingな街、六本木で学びました。
いつか日本人の男の子にそう踊りに誘われたいものだ。

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